杉岡幸徳の著作

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『怪』の連載「置き去りの日本」~第11回「駅弁の立ち売り」

今出ている『怪』(角川書店)に、僕の連載「置き去りの日本」の第11回目「駅弁の立ち売り」が掲載されています。

駅弁の立ち売りという人々は、今や日本では数人しか残っていません。
僕はその中で、50年間ひたすら駅弁を売り続けて来たという人を探し当て、インタビューしてきました。

駅弁とは何か(実はこれが非常に難しい問題)、最初に日本で駅弁が売られたのはいつ、どこか、という根源的な問題も追及しています。

よろしかったらご覧ください。

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